民法入門学習|宅建、行政書士、法務|講座:宅建民法・行政書士民法|民法CD|民法学習、民法入門|民法条文|民法基本テスト|法律勉強方法、法律学習法

「ホータス」はメディア人教育事業部のブランド名です。
Google
目的別 一般・総合 民法講義CD 民法徹底解説講座CD ショッピング 無料 基本テスト よくあるご質問



はじめての方へ
みんなの民法学習へようこそ

みなさん、こんにちは。
今日は、数あるサイトの中から、当サイトにお越しいただき、ありがとうございます。当サイトは編集製作プロダクションの株式会社メディア人法学教育事業部が運営しています。

責任者は僕で、そもそも法学部生のときから、「法律の勉強方法を、もっと一般の人に向けた、取り組みやすいものにしたい」と思っていました(当時すでに、進学予備校講師等の教師バイトをしていたので)。

仕事なり、家事なり、大人として責任を持ってすべきことがあり、その傍らで勉強することの大変さを自分も痛感していますし、みなさんの大変さも少しでも軽くできるお手伝いができたらと思っています。
民法学習方法のことでなにか不安やわからないことがあれば、質問サービスがありますので、メールしてください。
※メールでのご質問・ご回答内容は、個人が特定できない形で当サイトに掲載する場合があります。あらかじめご了承ください。



<当サイトの内容>
●予備校にも行かず、お金もかけない。簡単で効率的な民法学習方法を紹介します

当サイトは、民法を勉強しなければならない方々、特にこれまで法学とはあまり縁のなかった初心者の方や新規配属の方が、手軽に独学できる民法学習の効率的な方法や宅建・行政書士など資格試験の民法出題傾向などをご紹介する、いわゆるお勉強サイトです。

●自宅や電車を有効活用。民法勉強ツールの提供
HOTAS(ホータス)民法勉強ツール一覧

当サイトでは、効率的な学習方法として、民法の骨格から学び、肉付けしていく、という学習順序を推薦しています。この基本的な考えに沿い、初心者が手許で独学できるHOTAS(ホータス)民法勉強ツールを提供。HOTAS(ホータス)民法勉強ツールには、無料ツールと有料の商品の2種類があります。

<無料ツール>初心者・中級者の独学用
(1)HOTAS法律用語解説
(2)HOTAS民法条文解説
(3)民法基本テスト

<有料ツール>初心者・中級者の独学用
(1) 民法入門【民法骨格理解・基礎概念把握】:電車で聞ける講義音声CD「聞く民法入門」
(2) 宅建民法:データCD
【宅建対策・民法理解】「過去問に学ぶ民法 宅建編」20講義
(3) 行政書士民法:データCD
【行政書士対策・民法理解】「過去問に学ぶ民法 行政書士編」20講義
(4) HOTAS重要判例解説Ver1.0<(2)(3)に収録>

●HOTAS(ホータス)民法勉強ツールの利用方法
HOTAS(ホータス)民法勉強ツール一覧

<無料ツール>
当サイトの勉強情報は、基本的に初心者・中級者の方なら、誰にでも役立つものです。はじめての法律学習法や、民法入門の仕方、宅建民法情報、行政書士民法情報、仕事の民法情報など。また、中級の方は、用語や条文などのHOTAS(ホータス)民法勉強ツールもご利用ください。弱点をチェックする、民法基本テストも有効です。

<有料ツール>
民法入門から、宅建・行政書士民法レベルまで、もっとも効率的でわかりやすく、確実な民法学習が行えます。

1.【民法骨格理解・基礎概念把握】
「聞く民法入門」 電車で聞ける講義音声CD

忙しい人が電車やバスで移動時間を活用できる、講義音声CDです。1講義たった25分と短いので、たいていの方の乗車時間にフィットしていますし、ハンドブックも片手で持てる小型軽量。立っていても気楽に学習できます。もちろん、自宅・喫茶店などでも気兼ねがありません。膨大な民法の骨格と基礎概念が、25分講義13回で楽々学べます。基本時間が25分ですから、当然連動してかかる復習など、トータルの学習時間も大変短くなります。

2.中級 民法の重要テーマ/予想論点を過去問から学ぶ

・データCD 【宅建対策・民法理解】「過去問に学ぶ民法 宅建20講義」

・データCD 【行政書士対策・民法理解】「過去問に学ぶ民法 行政書士20講義」

※収録データは、当サイトの人気講座「過去問に学ぶ民法」の宅建編・行政書士編(各全20回)。これらの講座では、毎回過去問を取り上げ、用語・条文・判例・考え方、法律問題文の読み方などを学習しています。

◆宅建過去問・行政書士過去問それぞれで、過去問各20テーマを押さえつつ、全40項目で民法の全貌がわかるように設計されています。

「聞く民法入門」で民法の骨格・基礎概念を把握したら、次に行うのは、肉付けです。つまり、具体的な重要テーマや項目を押さえていきます。

宅建民法と行政書士民法はそもそも、問われるレベルはほぼ同じで範囲もかぶっています。これは、宅建も行政書士も民法の重要事項を中心に出題されているからに他なりません。従って、それぞれの過去問20問で学ぶ民法20テーマは頻出・重要事項。宅建・行政書士で補完的になるよう設定された、全40項目は試験の予想論点でもあります。

これら40項目で過去問をクリアした方は、その他のマイナーテーマが問われた過去問学習へ。それも終わったという人は、模試・各予備校の予想問題など、直前対策に進むのが一般的な定石と考えられます。

また、「聞く民法入門」との併用で、初心レベルからの民法学習は大変わかりやすく、効率的なものになるでしょう。仕事で民法が必要な方が、民法の全貌を短期間で効率的に学習するのに、最適な教材です。

株式会社メディア人教育事業部HOTAS(ホータス)では、全国のみなさまに、楽しくて深い法律の世界を、初心者や忙しい人が現実的に取り組める、勉強方法を今後も、ご紹介していきたいと考えております。今後ともよろしくお願いします。


太田元哉 
株式会社メディア人教育事業本部長として、2005年より当サイトの運営を開始。中央大学法学部法律学科卒、中央大学文学部文学科国文学専攻卒。私立中高一貫校教諭をへて現職。その間に中央大学大学院法学研究科民事法専攻博士前期課程修了。現在は中央大学大学院戦略経営研究科ビジネス科学専攻(経営法務分野)博士後期課程に在籍。大学時代の予備校講師バイトでは、法学部3年のスタートから文学部卒業までの4年間で時給を3倍にアップさせ、教職とは無関係のアルバイト先(大学1年次・コンビニ)でも、新入社員の店鋪業務(発注、品出し、レジ打ち、接客等)指導をさせられた経歴がある。公教育の他、家庭教師・予備校講師・補習塾講師等、さまざまな形態の教師を経験。
現在は、これまで1000人以上の生徒を教えた経験と、母校での研究成果を実践すべく、当サイトのガイドを担当するほか、『聞く民法入門』等の法律教材を開発。

主な著書・講義教材:
「聞く民法入門」
(薄くて小さな冊子を見ながら、1講義25分の音声講義を聞く、移動時間に便利な学習教材。13回で民法全体の骨格・概念把握)
「過去問に学ぶ民法」
(当サイトで開講していた人気講座に大幅加筆修正してまとめた民法条文解説講座CD。行政書士編、宅建編。資格試験に出題される重要な条文につき、関連条文も絡めながら解説)

主な執筆記事:
「みんなの民法学習」記事 行政書士・宅建試験の民法の傾向、対策など

主な資格:
中学校教諭1級普通免許状(国語・社会)
高等学校教諭2級普通免許状(国語・社会)

賞罰:
1. 交通栄誉章緑十字銅章(全日本交通安全協会会長)
平成19(2007)年11月22日
2. 優良運転者表彰(神奈川県警察本部長・神奈川県交通安全協会会長連名) 
平成19(2007)年11月22日
3. 優良運転者(20年間無事故無違反)表彰(神奈川県交通安全協会会長) 
平成13(2001)年11月15日
このページの上へ
免責
プライバシーポリシー
お役立ちリンク
リンクについて

COPYRIGHT(C) MEDIA-JIN.ALL RIGHTS RESERVED.
著作権者(株)メディア人 転載・複製・頒布等禁じます。